「相続」について日本一 わかりやすい解説を目指し、 ご相談者さまの納得と 最善の解決策提案に全力を尽くす。

相続がきっかけで家族や親族が争い始めるようになったり、相続についての知識や情報がないために納得できない形で相続を終えてしまったり。

相続には、遺産を贈る故人と受け取る家族・親族がいて、受け継ぎたい財産とそうでないもの(借金など)があります。その中で、どんな状況下でも常に「最善の解決策」を提案し、解決までお導きすることが、私たちシャイン司法書士法人の使命だと考えています。このコンセプトは、WEBサイトをご覧になられた皆さまへの、シャイン司法書士法人のお約束であり姿勢であり信条・ポリシーです。

シャイン司法書士法人

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解決実績2,000件以上

司法書士・行政書士・FP・宅建主任者 実績・有資格者多数在籍!
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“最善”という言葉を 用いる理由

~最高や最大より、“最善”を提供したい~

相続をきっかけに、家族・親族が争い始めるケースは数多くあります。 この争いを、相続や家族をもじって“争続”とか“争族”と呼ぶことがありますが、私 阿部が司法書士として活動を始めた2007年以来、25年を超える経歴の中で、本当に、もう嫌というほど家族が争い合う場面に遭遇しました。物が飛ぶのは当たり前、掴みかかってのケンカなど、枚挙に暇がないほど見てきました。

相談当初はあれだけ良好だった関係が、財産の分割や、相続放棄に納得がいかない。 さまざまな理由で少しずつ壊れていく。 「私たちは冷静に話し合えるし、争いとは無縁」と言いたいところですが、そうもいかないのが相続です。またこれとは逆に「家族とは顔も合わせたくない、一切関わり合いたくない」というケースも珍しくありません。

現実はさらに複雑で、行方不明状態の家族がいる。 何年も関わり合いのない疎遠な親族の相続に直面している。 故人に隠し子や愛人がいた。 家族の誰もが納得できない内容の遺言書が残されていた。 など

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故人の人生の数だけ相続はあり、ひとつとして同じものはありません。

だからこそシャイン司法書士事務所は、“最善”の解決策を提供することを使命にしました。

誰か一人にとっての最高や最大の結果を求めるなら、その人の利益のみ追求すれば良いでしょう。 しかし、誰か一人にとって最高の相続は、ほかの誰かには最悪かもしれない。 それが後々の、争いの火種になるかもしれない。 故人の想いがないがしろにされているかもしれない。

それならば、“最善”を追い求めるべきではないか。 相続に関わるすべての人にとって“最善”の結果を提供することに全力を尽くせば、相続が、“争続”や“争族”を招くことはない。

わたしたちはそう考えています。

相続は残された家族にとっての良き通過点であるべきで、 家族関係を分裂させる分岐点になってはならない。

そのような思いで使命を果たすべく、日々の業務に当たっています。

相続のことでお困りでしたら、ぜひ当社 シャイン司法書士事務所までご相談ください。 最善の解決策のご提供に全力を尽くします。

シャイン司法書士法人・行政書士事務所 代表司法書士 阿部 弘次

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